レイアウト&操作法
[ メイン 画面 ]
 
[ 処理モード ]
処理を開始する前にモードを選択します。
[ 処理開始ボタン ]
処理フェイズにより 分析→予想→Select と表示がかわります。
[ 予想数字ボタン ]
分析フェイズで処理された今回出現する予想数字を表示します。これに基づき、予想フェイズで当選番号予想を行います。また、このボタンは処理モードが Manual の場合、手動で操作出来ますので自分なりの味付けも可能です。
[ 予想当選番号 ]
今回の予想当選番号。最終的に予想された当選番号です。
[ 予想ロジック ]
予想ロジックの使用の有無を指定します。予想ロジックを使用しないと選ばれた数字の全ての組み合わせが表示されます。
[ Select 件数 ]
今回の予想当選番号の中からSelectしたい件数を指定すると当選確率の高いものから順に指定件数分表示されます。(予想ロジックを使用していない場合は小さい順に予想当選番号が表示されます)
[ DATA ボタン ]
このボタンを押すことにより当選番号のデータメンテナンス画面が表示されます。本予想ソフトは過去の当選データより予想番号を導き出すアルゴリズムを使用しているため当選番号データのメンテナンスは必要不可欠となっております。
[ ショートカット ボタン ]
各機能や画面を起動します。


[ 当選番号DATA ]
過去の当選番号データ。
[ データ入力フィールド ]
当選番号、当選金額を入力し、更新ボタンにて最新データを更新します。本予想ソフトは過去の当選データより予想番号を導き出すアルゴリズムを使用しているため当選番号データのメンテナンスは必要不可欠となっております。
 
[ データ メンテナンス 画面 ]
[ Data Live Update 画面 ]
 
[ 当選番号DATA ]
過去の当選番号データ。
[ 自動更新 ボタン ]
インターネットに接続してから、この画面で 自動更新 ボタンをクリックすると自動的に当選番号/配当賞金の情報をみずほ銀行Webサーバーから取得し最新データに更新します。
[ 印刷 ボタン ]
マークカードをプリンタで印刷します。マークカードの印字位置の微調整も可能です。
 
[ マークカード印刷 画面 ]    
 
[ オプション設定 画面 ]
 
[ 画面 ]
画面の既定値の設定を行います。
[ マークカード ]
マークカードの印字位置の設定を行います。
[ 通信 ]
Data Live Update と Live Version UP のインターネット接続の設定を行います。この設定は、インターネットのネットワーク環境がプロキシサーバー(代理サーバー)を使用している場合の設定をします。通常は「デフォルトの設定を使用する」で問題ないのですが、プロキシサーバーを使用しているネットワーク環境では設定が必要な場合があります。(アドレスとポートについては、ご使用のプロバイダもしくはネットワーク管理者にお問い合わせ下さい)